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大会関係の郵便物が未着です。 |
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国際文献印刷社内、日本心理学会大会ヘルプデスクへお問い合わせください。
E-Mail:jpa-desk@bunken.co.jp FAX:03-3368-2869(論文集以外、ご連絡はなるべくE-Mailをご利用ください)
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1号通信に郵便払込取扱票が同封されていません。 |
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郵便払込取扱票は、大会申込み内容(懇親会参加の有無や非会員連名発表費など)に応じて個別に金額が印字されたものを2号通信でお送りします。
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会員番号、パスワード、参加登録番号を紛失しました。 |
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国際文献印刷社内、日本心理学会大会ヘルプデスクへお問い合わせください。
E-Mail:jpa-desk@bunken.co.jp FAX:03-3368-2869(ご連絡はなるべくE-Mailをご利用ください)
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日本心理学会に入会したいのですが。 |
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学会入会手続きは(社)日本心理学会事務局で取り扱っています。日本心理学会サイト(http://www.psych.or.jp/)の「入会方法」をご覧ください。
(なお、今大会で責任発表者となるためには、2007年1月25日(木)<必着>までに入会申込書を提出し、入会審査を受けた上で入会金および2006・2007年度の会費を3月30日(金)までに納入する必要があります。1号通信もあわせてご覧ください)
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日本心理学会からの郵便物に記載されている会員番号で申込画面にログインしようとしたのですが、できません。 |
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一部の方につきましては、仮会員番号から正式な会員番号に移行するために、1号通信が発送されてから後、会員番号が変わる場合があります。本年は、仮番号ではWebでのお申込ができません。日本心理学会事務局にて会員番号をお確かめの上、お手続きください。学会にメールアドレスをご登録されている方は、Web画面からのパスワード照会が可能です。
上記のケース以外でログインできない場合は、国際文献印刷社内、日本心理学会大会ヘルプデスクへお問い合わせください。
E-Mail:jpa-desk@bunken.co.jp FAX:03-3368-2869(ご連絡はなるべくE-Mailをご利用ください)
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参加申込画面に表示される名前や住所などを訂正したいのですが。 |
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日本心理学会事務局までその旨お知らせください。
E-Mail: psychj@ceres.ocn.ne.jp 電話:03-3814-3953 FAX:03-3814-3954
なお、一部、氏名や住所にシステムにない漢字を使われている方につきましては、近い漢字もしくはカタカナで代用させていただいている場合もあります。ご了承ください。
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大会申し込み手続き画面で「リセット」ボタンを押したのですが、リセットされません。 |
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リセットできるのは、次の画面に移行する前までにその画面で入力した情報のみです。入力後、次の画面に移行したり、申し込みを完了させたりした場合は、その情報はリセットボタンでリセットすることはできません。お手数ですが、必要箇所の再入力をお願いします。
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複数のプログラムに参加したいのですが、可能でしょうか? |
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責任発表者となることができるのは、大会期間中1回に限られますが、それ以外に小講演の推薦者、講演者、ワークショップの企画者、司会者、話題提供者、指定討論者になることができます。
しかし、プログラム編成上の制約から、小講演やワークショップの掛け持ちは、お一人3件までにしていただきますようお願いします。
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連名発表者(会員)がいるのですが、どのように発表を申し込めばよいのでしょうか? |
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責任発表者が連名発表者分の情報についても入力(記入)して発表を申し込んでください。その際、責任発表者は、連名発表者が発表資格要件(年度会費・大会参加費の納入、投稿論文の著作権譲渡への同意)を満たしていること、また、連名発表者自身が連名発表者となることを承諾していることについてもご確認下さい。
連名発表者の大会参加費は、各連名発表者が納入して下さい。
なお、連名発表者の情報については、論文集用原稿投稿の際に確認・修正していただくことができます。
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非会員の連名発表者がいるのですが、どのように手続きをすればよいのでしょうか? |
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責任発表者が非会員の連名発表者の情報(氏名、所属、住所、E-mail、大会参加有無、懇親会参加有無など)を入力(記入)して発表を申し込んでください。また、2号通信に同封されている郵便払込取扱票にしたがって、非会員連名発表者分の連名発表費(1人につき10,000円)を払い込んでください。
当該の非会員が複数の発表に連名する場合は、連名発表費を重複して払う必要はありません。他の責任発表者が連名発表費を支払う場合には、申込みの際に必ずその支払い責任者を指定して下さい。
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ワークショップの企画者が複数いるのですが、複数名での申し込みはできないのですか。 |
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ワークショップ企画申し込みの時は、どなたか一名の方が「企画代表者」として手続きしてください。
ワークショップ企画が採択されましたら、論文集用の原稿を投稿していただきますが、そのときに複数の企画者が登録可能になります。
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なぜ原稿投稿時に著作権譲渡に同意しないといけないのですか。 |
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本大会では発表論文集のCD-ROM版発行など,論文集の電子化を予定しています。このような電子化を行う場合,『心理学研究』と同様に著作権が社団法人日本心理学会に帰属することを明確にしておく必要があります。何卒ご協力をお願いします。
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託児室を利用したいのですが。 |
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大会会場内に託児室を用意いたします(有料、予約制)。詳細が決まり次第、3号通信(大会プログラム)および本ホームページ上でご案内いたします。
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大会に参加することはできないのですが、大会論文集を購入したいと思います。どのようにすればよいのでしょうか。 |
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大会論文集の購入については、2007年1月下旬以降、日本出版貿易株式会社にお申し込み下さい。
日本出版貿易株式会社
〒101-0064 東京都千代田区猿楽町1丁目2-1
電話:03-3292-3753 FAX:03-3292-0410
なお、昨年12月に会員の方々にお送りした1号通信では申込み先が「(株)毎日学術フォーラム」となっておりましたが、日本心理学会事務局のご都合により変更になりましたのでご注意下さい。
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学会員ではないのですが、大会で行われる発表などを聞いたりすることは可能ですか。 |
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当日受付で臨時会員として参加申し込みをすれば可能です。参加費用は一般の方で\14,000、学部学生の方で\7,000となっております。学部学生の方は学生証の提示をお願いします。なお、一般の方が無料で参加できる公開講演、公開シンポジウムもございます。7月下旬に発表されるプログラムをご参照ください。
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