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大会関係の郵便物が未着です。 |
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国際文献印刷社内、日本心理学会第70回大会ヘルプデスクへお問い合わせください。
E-Mail:jpa-desk@bunken.co.jp FAX:03-3368-2827(なるべくE-Mailをご利用ください)
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第一号通信に郵便払込取扱票が同封されていません。 |
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郵便払込取扱票については大会申込み状況(懇親会参加の有無や非会員連名発表費など)に応じて個別に金額が印字されたものを第2号通信でお送りする予定です。
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会員番号、パスワード、参加登録番号を紛失しました。 |
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国際文献印刷社内、日本心理学会第70回大会ヘルプデスクへお問い合わせください。
E-Mail:jpa-desk@bunken.co.jp FAX:03-3368-2827(なるべくE-Mailをご利用ください)
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日本心理学会からの郵便物に記載されている会員番号で申込画面にログインしようとしたのですが、できません。 |
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一部の方につきましては、第一号通信が発送されてから後、会員番号が変わる場合があります。これは仮会員番号から正式な会員番号に移行するためです。しかし、大会申込画面につきましては、第一号通信発送時点での会員番号をそのまま使用することになっております。第一号通信に同封のWebによる手続に必要なIDとパスワードのご案内をお確かめの上、そちらでログインなさってください。
上記のケース以外でログイン不可能な場合は、国際文献印刷社内、日本心理学会第70回大会ヘルプデスクへお問い合わせください。
E-Mail:jpa-desk@bunken.co.jp FAX:03-3368-2827(なるべくE-Mailをご利用ください)
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発表申込画面に表示される名前や住所などを訂正したいのですが。 |
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日本心理学会大会準備委員会までその旨お知らせください。
E-Mail:jpa70@psych.or.jp FAX:092-643-4505 TEL:092-643-4500(訂正に正確を期すためにも、なるべくE-Mailをご利用ください)
なお、一部、氏名や住所にシステムにない漢字を使われている方につきましては、近い漢字もしくはカタカナで代用させていただいている場合もあります。ご了承願います。
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日本心理学会に入会したいのですが。 |
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学会入会手続きは(社)日本心理学会事務局で取り扱っています。日本心理学会サイト(http://www.psych.or.jp/)の「入会方法」をご覧ください。
(なお、今大会で責任発表者となるためには、2006年3月9日(木)<必着>までに入会申込書を提出し、入会審査を受けた上で入会金および年度会費を2006年3月31日(金)までに納入する必要があります。第一号通信もあわせてご覧ください)
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大会申し込み手続き画面で「リセット」ボタンを押したのですが、リセットされません。 |
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リセットできるのは、次の画面に移行する前までにその画面で入力した情報のみです。入力後、次の画面に移行したり、申し込みを完了させたりした場合は、その情報はリセットボタンでリセットすることはできません。お手数ですが、必要箇所の再入力をお願いします。
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学会員ではないのですが、大会で行われる発表などを聞いたりすることは可能ですか。 |
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当日受付で臨時会員として参加申し込みをすれば可能です。参加費用は一般の方で\14,000、学部学生の方で\7,000となっております。学部学生の方は学生証の提示をお願いします。なお、一般の方が無料で参加できる公開講演、公開シンポジウムもございます。9月下旬に発表されるプログラムをご参照ください。
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なぜ原稿投稿時に著作権譲渡に同意しないといけないのですか。 |
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本大会では発表論文集のCD-ROM版発行など,論文集の電子化を予定しています。このような電子化を行う場合,『心理学研究』と同様に著作権が社団法人日本心理学会に帰属することを明確にしておく必要があります。手続きがやや煩雑になりますが,何卒ご協力をお願いします。
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ワークショップの企画者が複数いるのですが、複数名での申し込みはできないのですか。 |
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ワークショップ企画申し込みの時は、どなたか一名の方が「企画代表者」として手続きしてください。
ワークショップ企画が採択されましたら、論文集用の原稿を投稿していただきますが、そのときに複数の企画者が登録可能になります。
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